- 世界物価連動国債ファンド 愛称:物価の優等生
- シュローダー・アジア公社債ファンド 愛称:アジアン円舞曲(ワルツ)
- シュローダー月果美人
- アクティブ バリュー オープン 愛称:アクシア
- ラッセル グローバル・バランス・ファンド(安定型)愛称:ライフポイント(安定型)
- ラッセル グローバル・バランス・ファンド(安定・成長型)愛称:ライフポイント(安定・成長型)
- ラッセル グローバル・バランス・ファンド(成長型)愛称:ライフポイント(成長型)
2006年11月20日
【イーバンク銀行】新たに7ファンド追加
イーバンク銀行
が世界物価連動国債「物価の優等生」他、新たに7ファンドを取扱い開始!

2006年11月19日
DIAM-世界6資産バランス・ファンド(愛称:フルコース)
2006年11月14日
【マネックス証券】ノーロードファンド12銘柄追加
マネックス証券
がノーロードファンド12銘柄追加。
11月17日約定分から販売手数料が無料(ノーロード)に。

11月17日約定分から販売手数料が無料(ノーロード)に。
- アライアンス・アメリカン・プレミアムN(為替ヘッジなし)
- アライアンス・アメリカン・プレミアムH(為替ヘッジあり)
- クレディ・スイス・ジャパン・オープン
- ニッセイ日本株オープン
- ニッセイ/パトナム・グローバル株式A
- ニッセイ/パトナム・グローバル株式B
- 富士スリーウェイオープン
- 富士グローバル・アクティブ・オープン
- 三井住友・日本株オープン
- 三井住友・株式アナライザー・オープン
- 三井住友・ニュー・チャイナ・オープン
- 日本株インカムファンド
地球温暖化防止関連株ファンド(愛称:地球力)
マネックス証券
が『地球温暖化防止関連株ファンド(愛称:地球力)』の取り扱いを開始。
地球温暖化防止に取り組む世界の企業にスポットを当てる、今話題のエコファンド。温暖化防止に関する技術を持った、将来性の期待される企業に投資、中長期的な資産の成長を目指します。
主として「地球温暖化防止関連株 マザーファンド」ならびに
「KLD Global Climate 100 Index」に採用されている(採用予定を含みます。)
銘柄の株式を主要投資対象とし、円換算した同インデックスの動きを概ね捉える
投資成果を目指した運用を行ないます。
2006年11月11日
プラチナETF
またまたコモディティETFの話題。
銀ETFや金ETF、原油ETF、コモディティインデックスETFは既にあるが、あらたにプラチナETFが登場する!という噂が流れ、プラチナ価格が上がったようだ。
といっても海外の話なので、実際に登場しても現状では日本の証券会社では買えない。
しかし、日本でもそう遠くない将来にこうしたコモディティETFが現れるだろう。
銀ETFや金ETF、原油ETF、コモディティインデックスETFは既にあるが、あらたにプラチナETFが登場する!という噂が流れ、プラチナ価格が上がったようだ。
といっても海外の話なので、実際に登場しても現状では日本の証券会社では買えない。
しかし、日本でもそう遠くない将来にこうしたコモディティETFが現れるだろう。
ING-プレステージ&ラグジュアリー・ファンド
ING-プレステージ&ラグジュアリー・ファンド
募集期間:11/9 9:00〜11/24 18:00
募集期間:11/9 9:00〜11/24 18:00
ING・プレステージ&ラグジュアリー・マザーファンドへの投資を通じて、主として世界的に有名なプレステージ&ラグジュアリー・ブランド企業の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
3つのポイント
1 主に人々に愛され続けるプレステージ&ラグジュアリー・ブランド企業※の株式に投資します。
2 特定の国や通貨に集中せず、資産の分散投資を行います。
3 世界最大の金融グループ、INGグループが運用します。
※プレステージ&ラグジュアリー・ブランド企業とは、世界的に伝統のある高級ブランド商品およびサービスを提供する企業と、通常より高い価格でも購入することをいとわないワンランク・アップの商品およびサービスを提供する企業を言います。
「SBI絶対収益追求ファンド(愛称:ジェロニモ)」セミナー
2006年11月10日
ウランETF
カメコのシガーレイクウラン鉱山水没事故でまたウラン価格があがったが、カナダにはウランETF(?)なるものがある。
現物のウランを買うファンド(ca:u)で、アメリカのピンクシートではURPTF。
ウラン価格はここ数年うなぎのぼりで、その背景には究極のクリーンエネルギーとして原子力を見直す動きが出始めたことがある。インドや中国、日本ではかなりの数の原発が建設中または計画中で、IEAも原子力推進を提言している。
原子力を積極評価 IEAが方針転換 06年エネルギー見通し
参考
Uranium and Uranium Stocks Top Performers of 2006
現物のウランを買うファンド(ca:u)で、アメリカのピンクシートではURPTF。
ウラン価格はここ数年うなぎのぼりで、その背景には究極のクリーンエネルギーとして原子力を見直す動きが出始めたことがある。インドや中国、日本ではかなりの数の原発が建設中または計画中で、IEAも原子力推進を提言している。
原子力を積極評価 IEAが方針転換 06年エネルギー見通し
参考
Uranium and Uranium Stocks Top Performers of 2006
2006年11月08日
【マネックス】ニュービートルカブリオレが当たるキャンペーン
2006年11月02日
インド株ETFが日本でも!
インド株ETF、中国株ETFや東欧株ETFが日本でも買えるようになるようだ。
isharesといえば、米国の証券会社でETFを探したことがある人なら聞いたことがあると思う。そのisharesのETF11本↓が日本でも買えるようになるらしい。
ネタ元:http://www.japancorp.net/japan/Article.asp?Art_ID=35506&sec=163
isharesといえば、米国の証券会社でETFを探したことがある人なら聞いたことがあると思う。そのisharesのETF11本↓が日本でも買えるようになるらしい。
- S&P 500 インデックス・ファンド
- Russell 2000 インデックス・ファンド
- NASDAQ バイオテクノロジー・ファンド
- ダウ・ジョーンズ米国不動産インデックス・ファンド
- MSCI EAFE インデックス・ファンド
- MSCI エマージング・マーケット・インデックス・ファンド
- DJ ユーロ・ストック50
- MSCI イースタン・ヨーロッパ
- MSCI インディア
- MSCI チャイナ・トラッカー
- FTSE新華A 50 チャイナ・トラッカー
ネタ元:http://www.japancorp.net/japan/Article.asp?Art_ID=35506&sec=163